県外、東京のお客様にも、
安心して使ってもらえる
会社のイメージを伝えたくて。
Client Voice

Q. 今回の求人サイト制作を検討されたきっかけを
教えてください。
鈴木部長:かなり以前に制作していたサイトがありました。
それこそ、昭和の時代、平成初期かそんな感じかという自社サイトがあったんですよ。
何年も前からリニューアルしたい思いはあったんですけど。
そうしていたら大久保さんが入社の際に、
「ホームページに手を付けたい、リニューアルしたい」
という話があり、積極的に動いてもらえる感じだったので。
大久保様:今の会社に勤めはじめて、社歴は浅いんですけれど。
一般の方が何か知りたいというとき、もちろんインターネットで検索するんでしょうけど、そのときにホームページのしっかりしている会社は信頼性が高いというのは以前から思っていて。
(弊社は)こんなに車の台数もたくさんあって、地元の人なら知っている会社です。県内、県外、東京からお仕事から来る人もたくさんいらっしゃるので、そういう人たちに知ってもらって、この会社だったら安心して使ってもらうイメージをもって頂く。
その最初に通るところがホームページのような気もして。それを鈴木部長に言ったら、「やろうやろう」と受け止めていただいて。
それこそ私ひとりでやりたいと言ったところで、自分で作れるわけもないので、すぐ鈴木部長が動いてくださったので、今の状態(完成した)になっています。
Q. どのくらい前から
求人サイト制作を考えておられましたか?
鈴木部長:入社10年になるんですけど、総務にきてから9年。
思っていたのは9年前からですかね。
それは長いですね!
鈴木部長:実は途中1回チャレンジしてるんですよ。
沼田さんにお願いする前にチャレンジしたんですけど、途中でとん挫した時期がありまして。
そこのお仕事の仕方が、いくつ頼んでも1個ずつしか消化しない。
チラシにしろポスター、ウェブ広告にしろですね。
その合間合間にホームページの作成も依頼してたんですけど、ホームページ以外の方が依頼数が多くて、着手する時間がなかったと言うか。
Q. エフディークリエイトの沼田さんにご相談いただいたきっかけを教えてください。
鈴木部長:弊社の社長が沼田さんと直ではないんですけど、一緒にお仕事されている方、お知り合いの方がいらっしゃって。そのつながりで沼田さんを紹介していただいて、制作してもらう形になった。それが去年です。
ですから、大久保さんの一言から始まって、以前から気にしていたこと、一気に去年できました。
その方は三八五(みやご)交通株式会社さんの社長さんのお知り合いですか?
鈴木部長:弊社の社長がですね、地元のお祭りの要職についていまして。そのポスターを作っていただいたきっかけでお知り合いだったというのがありまして。
Q. 比較されたところ(会社)があれば教えてください。
鈴木部長:他はないです。1社で決めました。
自社の強み、弱みから始まって
会社のことを深く考える機会に
なりました。

Q. エフディークリエイトの沼田さんにご依頼いただいた決め手を教えてください。
鈴木部長:作る前の前作業、落とし込む前に…なんて言ったらいいかな、分析ですか。
事前準備のお話でも、こうやってからこうやりましょう、と。
その点の話を聞いていて、お願いする前から安心感がありました。
どんな分析か覚えていらっしゃいますか?
鈴木部長:AB3C分析だったかな、うちの強み弱みから始まって。
大久保様:コンサルタント、そういうお仕事もされているんでしょうけど、ただ絵的に、ホームページをただ作るとうことではなくて、会社の本質を考えた方がいいですよ、と。言葉としては言われていないけれど。
会社のことを改めてしっかり考えるきっかけをもらいました。会社のことを深く考える機会にもなった。
自分の仕事をパタパタやって終わりになりがちじゃないですか。
会社の強み弱みを、改めてしっかり考えることができた。

Q. 制作中は問題ありませんでしたか?
大久保様:エラーに対して、例えばデータ自体が弾かれて入ってこないとか、こちらのミスがあって修正をお願いしたり、的確にすぐに対応してもらえました。
もちろん納品もそうですけれど、遅れることなく、すぐに対応してくださいます。 これ直してもらいたいっていうのも本当にすぐ。
本当に安心してお願いしている状態ですね。
現在も続いているサポートについてはいかがですか?
大久保様:沼田さんに対応してもらうときも経過報告をしてくれるので、放っておかれてる感が全然ないです。
問い合わせが自社サイトから
来るようになって、
会社の社員もサイトを
接客時の説明に使うように。

採用のサイト制作をされていかがでしたか?
大久保様:私はもう周りからの反応がやっぱり嬉しかったですね。
すごくすてきにできあがってるねとか、三八五(みやご)交通株式会社さんこういうホームページあったんだ、と言われたり、いろいろありました。
あとは、問い合わせもホームページから飛んでくるようになって。
働く人たち、会社の職員もホームページをすごく見てくれるようになったので、活用されている感覚がうれしいです。
社員の方はどんな活用方法を?
大久保様:お客さんも同じものを見てるんでしょうけれども、(お客様から)「どういう車があるんですか?」と問い合わせが来ます。
(社員がホームページを確認して)改めてこの車、この人数乗れるんだ、とか。
みんなそれぞれの仕事で毎日いっぱいなので、駐車場に停めてあっても、その車の詳細までは知らないことも多いので。なので、ホームページで見て、こういう車だったんだね、というのをよく言われます。
情報が整理されていて見やすいからですね。
大久保様:そうですね。
Q. もっとこうしてほしかったなど、
ご要望がありましたら教えてください。
大久保様:いま満足している状態なので。
自分で修正することができるようになっては来ているんですけど、技術が全然伴っていないので、少しずつ沼田さんに聞きながらやっている状態なんです。
なので、育てている最中。
沼田さん教えてくださるんですね
大久保様:込み入ったところは、私はできない。プロの人の部分と、自分でやれるのかやれないのか、と区別も私が分かっていないので。さわれるところ、プロにお任せするところも教えてもらいながら。怖いながらもチャレンジしつつやっている状態です。
鈴木部長:不満はないですよ!
ようやくきれいにしてもらったページなので、これをどれだけ使えるか、いかせるか、という点で。
やりたいことがかなり出てきたので、沼田さんの力をお借りしながらやっていきたい。
タクシーを使った二次交通、三次交通を含めた観光です。
二次交通、三次交通というのは?
鈴木部長:飛行機で来ました、新幹線で来ました、その後の交通手段という意味です。
バスを利用する、タクシーを利用する。そういったものの提案ができるような観光プランをやりたいなと思ってました。
Q. 他の方にオススメしてもいいと思われますか?
鈴木部長:紹介できると思います。Web制作の話がでたタイミングなどですかね。
Q. 他の方にアドバイスをお願いします
ホームページをリニューアルしたいけれども、何年も悩んでいる方って多いんですよね。
鈴木部長:時代にあったページじゃないと。作りっぱなしでは。
昭和、平成初期の話もありましたけれど、古いページだと第一印象もよろしくない。
早めに手を付けた方がいいんじゃないかと思います。
大久保様:ホームページは会社の顔だと思っている。
まずはやってみた方がいいんじゃないかな、というのは今回やって実感しました。
知らないお客さまが見ているという前提で組み立てる、ということが勉強になったので。
お客様目線にもなれます。
予算はかかってしまうけど、そこはお伝えしたいかな。
本日は貴重なお話をありがとうございました。

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